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新型アルテグラ(R8000)コンポ組み換え  工賃半額キャンペーン! 
2017/06/18

新型アルテグラをコンポで組み換えのお客様を対象に。

7月20日までのご注文のお客様に限り、組替技術料とショートパーツ代 20.000円を。
10.000円引きの半額でご提案させていただきます。

体感できる技術の差や、アフターケアーまで考慮された最高の技術を代わりなくご提供させて頂きます。

是非、店頭でお問い合わせください。


新型 アルテグラ R8000 登場!
2017/06/18

昨年の末の最高峰 DURA-ACE が登場以来、発売が待ち望まれた ULTEGRA が早くも発売です!

前作からの変更点でのオススメポイントですが!

なんと言ってもフロントディレイラーです。
違和感があり、無理のあった設計が根本から変更され大きく改善されました。

他にもクランクのアップデートも、感覚が更に良くなりオススメできるポイントです。
推進力と省エネに貢献してくれます。

とても完成度の高いコンポです。


新型 ホイール登場!
2017/06/18

長らくカーボンホイール業界でトップブランドに位置する、フランス コリマ社から新しいラインナップが登場しました。

弊社がホイールに求める3要素は。
・性能
・耐久性
・メンテナンス性
の3要素ですが。
実はこれが満たされる商品は少ないのです。

そこでこのホイール。
性格は、小気味よさのある機敏性の良さが売り。

リムの耐久性は◎でおすすめ!

ハブの性能、耐久性、メンテ性は、最高の「あのホイール」?(笑)から比べれば劣るものの。
その他のホイールの中では最高水準にあります。

もちろん、リムやハブが割れると言った中堅メーカーにありがちなトラブルも少ないと判断しています。


そんな中このホイールがオススメできるのは、58mmのハイト。
70mmや80mm を見慣れる環境にある方は、「50mmでも薄い」と思ってしまうもので。
わずか 8mmの差ですが、バイクに装着すると存在感が大きく違います!

60mm前後は、あのホイール? や他にも少ないのでこちらをオススメです!

特にフロントはハイトが走行抵抗に影響するのでお試し下さい。

front 121000yen
rear 135000yen


絶対進化! シンクロシフト いよいよロードに登場
2017/03/23

MTBで発表され早2年。
サイクリストや選手を問わず、着実にユーザーを増やしロードでも待ち望まれていたシステムがいよいよ登場しました。

”シフターひとつで前後ディレーラーを操作可能”
リアディレイラーのポジションを判断し、フロントディレイラーも自動的に変速。

”システムが最も効率の良いギアポジションをチョイス。”
シンクロモードではシフトマップをプログラム可能
フロントディレイラーの変速タイミング、リアディレイラーの変速モードをプログラム可能”

と、シマノの説明ですが。
所有してみないと概念の変化が起きず、理解をする事は難しいと思いますが「とにかく楽」です。
ライディングに集中でき、ミスシフトも防ぐことが出来ます。

20数年前のSTI、8年前のDi2に続く久しぶりの画期的な進化です。

完成度の高いシステムは、マニュアル変更可能。
携帯やタブレットを使用して現地でも仕様変更も行え。
突っ込みどころの無い仕上がりです。


2016年の夏頃以降に Di2 を組まれた方は、システムの変更だけで導入できます。(1000y〜)
以前の方も 内蔵バッテリー(14.412y)orバッテリーマウント(10.130y〜)を交換すれば使用できます。(技術料 2.000y〜)

また、携帯で設定の変更やファームウェアーアップデートを行う場合は、Bluetoothユニット(7.958y)を設置するだけでOKです。(技術料 2.000y〜)

TTやロードも含め、Di2カスタムの経験豊富な当店で、
疑問や不安を細かくお訊ね下さい。


オススメ 最新バーテープ
2017/03/19

||||| ESI GRIPS RCT Wrap RoadBartape |||||

世界のMTB XC レース界で、圧倒的な装着率で一気にシーンを席巻したESI GRIPから、
ロード用バーテープがついに登場です!

100%マイクロセルラーシリコン(材質内に微小の気泡を作りクッション性を持たせたESI GRIPの特殊シリコン)を使用し、
振動吸収と抜群のフィット感を得られます。

また、シリコンだから得られるフィット感や巻き上がりの感覚もオススメです。

ポリ系のバーテープが多く登場してきましたが、いよいよ次世代のバーテープの登場です。


*当店では期間限定で、TTバイクのお客様には半分での販売をしております。
是非お問い合わせ下さい。

6180yen


オススメ セラミックBB
2017/03/19

||||| ENDURO アンギュラコンタクト セラミックBB |||||

当店でも「違う!」「漕ぎが軽くなった」と、数々のお客様から高評価を得ているセラミックBBですが。

値段の幅が広くどれを購入したら良いか迷う方も多いと思います。
当店でも多数のBBを販売してきましたが、正直性能に差はあります。
中でも耐久性の差は一番気を遣うところです。


そんな中でオススメの逸品がこちらです。

カンパのBORA等にも使用され、耐久性に優れ当店でも推奨する「アンギュラコンタクトベアリング」を採用している他には無い商品です。

更にプレスフィットBBが成熟してきた中で、このデュポン社のボディーシェルも特筆すべき性能です。

生産される工場も高品質を望める条件で、アジアブランドの低価格商品とは一線を画しながら、
価格も抑えられています。

迷われている方、何を選んでよいか分からない方は是非店頭でお問い合わせください。

19800yen


オススメアルミバイク!
2017/03/16

||||| MERIDA SCULTURA 400 |||||

2017年モデルでコストバリューが高いと評判のモデルです。
本場ヨーロッパブランドながら数々のメジャーブランドの生産も行う自社工場を持つメリダゆえ、コストバリューを実現しています。

オールラウンドアルミフレームに、人気の11S-105変速システム採用し、価格を抑えたモデルです。

希望小売価格 \139.900


衝撃 値下げです!
2017/02/03

||||| GARMIN ForeAthlete 630J |||||

先に紹介した 735XJ に対し、ジョギングやバイク、普段使い用にオススメする、スタンダードタイプが衝撃の値下げです。

なんと一気に \20.000 の値下げを行いました。
一気に勢力図が変わってしまいそうなお買得な価格です!

ForeAthlete 630J 44800 → 24800
ForeAthlete 630J バンド付き 49800 → 29800 (バント単品 12000)


機能は 735XJ に準じる表示機能と。
GPSや、胸バンドレスでも高品位な心拍測定機能は装備されます。
さらに。胸バンド使用でランニングのピッチ、上下動、接地時間バランス&歩幅を測定することができ、ランニングフォームのチェックを容易に行えます。

また、簡単に充電とPC転送を簡単確実に行える「チャージングクリップ」仕様です。
これはとても便利です!


735XJとの主な違いは、水中使用不可、VO2Max、乳酸値の測定になりますが。

プールOKとの説明ながら実際には使用不可だったとのトラブルもあり。
プールで使用してる方には同社の 920 735 のどちらかをお勧めしています。
プール使用不可は、「大雨も不可」?との公式見解もありますので、他社も含め「ちょっと濡れた」程度にして下さい。


何より!
630と735は多彩な機能が直感的に操作出来るように改善されていて、
とても扱いやすくお勧めです!


News! 現行(9070)SHIMANO Di2(電動コンポ) に新機能追加!
2017/02/03

新製品ではないのですが、DURA-ACE(現行? 旧型?) 9070系 Di2 に変速スイッチの位置追加がされました。

簡単にお伝えしますと、現時点で 電動のDURA-ACEをお使いの方は変速に使用できるボタンが、メンテのみで追加できます! という事です。(TTレバーは除きます)


ファームウェアーのアップデートと、PC等での設定変更で、画像のAスイッチが変速用にも対応しました。

元々、シマノディスプレイや一部デバイス対応のスイッチとして用意されていましたが。
嬉しい事にプログラミングの変更で、進化を楽しめる準備をしてくれました。


稀に処置に失敗する方もいるそうで、不安な方は他店バイクも含め作業をお受けできますのでご相談下さい。


*作業時間 10分(ファームウェア完全アップデート及び、その他設定変更含む) : 標準料金 1400  (メンバー料金 1000)


新シーズンの準備にオススメ!
2017/01/28

||||| GARMIN ForeAthlete 735XTJ |||||

ここ数年めざましい進化を得たトレーニングサポートデバイスですが。
データーの転送や、GPS搭載による充電式等の新技術に対するアプローチが落ち着いてきたように思います。

こちらのアイテムは信頼性の高い「光学式心拍計」を搭載し殆どのプレイヤーが胸バンドの煩わしさから解放されます。
もちろん、GPS本家ガーミンらしく精度の高いGPSや各種測定機能も搭載されます。

このような、アイテムはトレーニングプログラムを多く機能していますが。
実際は測定器として使用して、後に自宅で確認分析を行い。対策を立てる楽しみに使用している方が多いように思いますが、
そんな方にもオススメできるアイテムです。

735は標準で、心拍、VO2max、GPSを使用した距離や時間、獲得標高等を測定します。
さらに胸バンドの使用により、乳酸値や、ランニングのピッチ・ストローク測定も行えます。
そして、用意されたタイムテーブル上で時間変化による運動の変化を体調の変化と照らし合わせ対策に役に立てることが出来ます。

メンテナンス等は、画像のチャージクリップ(これが◎)が簡単確実にデータ転送や充電を行えます。

さらに、優れているのが。こちらの商品は水中使用対応品です。
対応と謳いながら「使用を控えてください」という商品は多くあります。
735と920は使用可能モデルですので、スイム前後に取り外しの必要はなく。
とてもスリムに出来ていますので、スイム中に邪魔になる事もありません。大雨も〇です。


測定器とするならば、測定値の信憑性が重要だと思います。
性能を落とした廉価商品が多く見られますが、本物の快適性を体感してください。

49800yen

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